コースの説明

メタボ改善コース

※生活習慣チェック+(計測…腹回り、体重、体脂肪)
program1

1.ウォーミングアップ

椅子を使った集団ウォーミングアップ ※体をほぐしてストレッチ
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フィットネスを行う前に簡単なウォーミングアップ体操(10分間)を行います。
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有酸素運動プログラム (15分)

※AのコンビネーションとBのコンビネーションを繰り返す(A+B→A+B+C※余裕が出たらCまで)

A:かかとタッチ(同じ手→逆の手) → くるくる回す(左上→右上→左下→右下)
B:かかとをトントントン→もどす(拍手) → ひねって→ゴシゴシ(顔を洗うみたいに)
C:1・2・3(足踏み)タッチ(膝にタッチ) → ドリブル(左右にボールをつくように)
A→B→Cと進むにつれ強度アップ
有酸素運動とは吸・循環器系機能を刺激し、身体内部に有益な効果を生み出すことのできる運動を言います。当院では、年齢や体格に適した無理の無い運動でこの有酸素運動を行うよう指導します。

クールダウン (10分〜15分)

① 足の指を開く → ② 足首をまわす → ③ 股関節のストレッチ → ④ 膝の裏のストレッチ → ⑤ 腰まわりのストレッチ(座って) → ⑥ 背中と肩のストレッチ
・仰向けになって
⑦ 脱力(腹式呼吸) → ⑧ 腰まわりのストレッチ(寝転んで) → ⑨ 胸と背中のストレッチ → ⑩ 腕の付け根のストレッチ → ⑪首のストレッチ

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クールダウンはフィットネスによって負荷のかかった身体の状態が平常時と同等となるよう行います。
運動後には乳酸や疲労物質が体内で生成されます。これらの物質を取り除くことができるようクールダウンによって徐々に平常時の状態に身体を戻します。

ダイエットコース

program2

1.ウォーミングアップ

椅子を使った集団ウォーミングアップ ※体をほぐしてストレッチ
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フィットネスを行う前に簡単なウォーミングアップ体操(10分間)を行います。
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有酸素運動プログラム (15分)

※AのコンビネーションとBのコンビネーションを繰り返す(A+B→A+B+C※余裕が出たらCまで)

A:かかとタッチ(同じ手→逆の手) → くるくる回す(左上→右上→左下→右下)
B:かかとをトントントン→もどす(拍手) → ひねって→ゴシゴシ(顔を洗うみたいに)
C:1・2・3(足踏み)タッチ(膝にタッチ) → ドリブル(左右にボールをつくように)
A→B→Cと進むにつれ強度アップ
有酸素運動とは吸・循環器系機能を刺激し、身体内部に有益な効果を生み出すことのできる運動を言います。当院では、年齢や体格に適した無理の無い運動でこの有酸素運動を行うよう指導します。

クールダウン (10分〜15分)

① 足の指を開く → ② 足首をまわす → ③ 股関節のストレッチ → ④ 膝の裏のストレッチ → ⑤ 腰まわりのストレッチ(座って) → ⑥ 背中と肩のストレッチ
・仰向けになって
⑦ 脱力(腹式呼吸) → ⑧ 腰まわりのストレッチ(寝転んで) → ⑨ 胸と背中のストレッチ → ⑩ 腕の付け根のストレッチ → ⑪首のストレッチ

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クールダウンはフィットネスによって負荷のかかった身体の状態が平常時と同等となるよう行います。
運動後には乳酸や疲労物質が体内で生成されます。これらの物質を取り除くことができるようクールダウンによって徐々に平常時の状態に身体を戻します。

介護予防コース

※集団プログラム月何回+マシン
program3

1.ウォーミングアップ

椅子を使った集団ウォーミングアップ ※体をほぐしてストレッチ
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フィットネスを行う前に簡単なウォーミングアップ体操(10分間)を行います。
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有酸素運動プログラム (15分)

※AのコンビネーションとBのコンビネーションを繰り返す(A+B→A+B+C※余裕が出たらCまで)

A:かかとタッチ(同じ手→逆の手) → くるくる回す(左上→右上→左下→右下)
B:かかとをトントントン→もどす(拍手) → ひねって→ゴシゴシ(顔を洗うみたいに)
C:1・2・3(足踏み)タッチ(膝にタッチ) → ドリブル(左右にボールをつくように)
A→B→Cと進むにつれ強度アップ
有酸素運動とは吸・循環器系機能を刺激し、身体内部に有益な効果を生み出すことのできる運動を言います。当院では、年齢や体格に適した無理の無い運動でこの有酸素運動を行うよう指導します。

目的別筋力アップ運動 (10分)

※日常生活に必要な筋力
【タオルを使って】

① 内ももの筋肉 膝の間にタオルを挟んで内にしめる(立って・座って) ② 骨盤底筋群 尿漏れ予防 ③ 足の指・甲と裏 タオルのたぐりよせ
【椅子を使って】

① 腹筋・背筋 正しい姿勢で足を引き上げて→下ろす ② 大腿四頭筋 つま先を立てて足を伸ばして→下ろす スクワット(椅子に座るようなふりをして→戻す) ③ バランス 指の後ろで立って→下ろす(椅子の後ろを持って→ふらついた時は持って→離して)
※この中から2〜3つをチョイスして行う
<テキストコンテンツ記載例 – 上記記載を以下と入れ替える>
タオルやイスを使って日常生活で必要な筋力を簡単な体操で鍛えます。筋力バランスを整えるだけでなく部分的に強化して尿漏れ予防など安心して生活できる身体環境を整えます。
<体操イメージ写真>

クールダウン (10分〜15分)

① 足の指を開く → ② 足首をまわす → ③ 股関節のストレッチ → ④ 膝の裏のストレッチ → ⑤ 腰まわりのストレッチ(座って) → ⑥ 背中と肩のストレッチ
・仰向けになって
⑦ 脱力(腹式呼吸) → ⑧ 腰まわりのストレッチ(寝転んで) → ⑨ 胸と背中のストレッチ → ⑩ 腕の付け根のストレッチ → ⑪首のストレッチ

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クールダウンはフィットネスによって負荷のかかった身体の状態が平常時と同等となるよう行います。
運動後には乳酸や疲労物質が体内で生成されます。これらの物質を取り除くことができるようクールダウンによって徐々に平常時の状態に身体を戻します。

勝手にマシンコース

※ウォーミングアップとクールダウンはあらかじめ壁に貼り付けておき各自やってもらう。
program3

1.ウォーミングアップ

椅子を使った集団ウォーミングアップ ※体をほぐしてストレッチ
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フィットネスを行う前に簡単なウォーミングアップ体操(10分間)を行います。
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クールダウン (10分〜15分)

① 足の指を開く → ② 足首をまわす → ③ 股関節のストレッチ → ④ 膝の裏のストレッチ → ⑤ 腰まわりのストレッチ(座って) → ⑥ 背中と肩のストレッチ
・仰向けになって
⑦ 脱力(腹式呼吸) → ⑧ 腰まわりのストレッチ(寝転んで) → ⑨ 胸と背中のストレッチ → ⑩ 腕の付け根のストレッチ → ⑪首のストレッチ

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クールダウンはフィットネスによって負荷のかかった身体の状態が平常時と同等となるよう行います。
運動後には乳酸や疲労物質が体内で生成されます。これらの物質を取り除くことができるようクールダウンによって徐々に平常時の状態に身体を戻します。

特別個別指導コース

program5

 

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